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給付

旅行で宿泊をするとき

宿泊施設利用補助金
対象

組合員(本人のみ)が元気回復による健康増進を目的として、有料宿泊施設を利用したとき給付します。

給付額

1泊につき5,000円、1事業年度(4月から翌年3月まで)2泊を限度とし、連泊も可。

対象施設

有料宿泊施設(海外の施設を含む)について適用。ただし、公務による出張の場合は対象となりません。

手続き

請求方法:請求用紙 「宿泊施設利用補助金」 

上記所定の請求用紙に利用した宿泊施設の宿泊証明を受け請求してください。1枚の請求用紙に2泊まで証明を受けることができます。

宿泊施設利用補助金(日帰り)(コロナ禍における給付要件の緩和)について

対象条件を宿泊施設での「日帰りサービス利用」も対象とします。

目的 コロナ禍で移動が制限される中、多忙な教職員が日帰り旅行により元気回復・リフレッシュすることを支援する。
対象条件 宿泊施設の日帰りサービス利用 ※①食事と②1つ以上の有料のサービスを利用していること 例:居室利用、温泉・スパ、マッサージ、その他 宿泊施設が提供しているもの
対象施設 京都府内および京都府隣接の府県にある宿泊施設(和歌山県含む) 京都府・大阪府・兵庫県・滋賀県・奈良県・和歌山県・三重県・福井県
対象期間 2021年11月1日~2022年9月30日利用分 ※原則、移動自粛制限が実施されている年度とし理事会がその期間を決定します。
給付金額 1回(1日)5,000円 ※給付回数は、通常の泊を伴う宿泊施設利用補助金を含めて年度に2回までとなります。
その他要件 ・元気回復・リフレッシュを目的としたもの ・施設利用(会議室、部屋のみ)または食事(昼食など)のみの利用は対象外 ・宿泊施設利用補助金請求書(日帰り用)に利用証明を受け、その他の給付条件は同様とします。

ホームページ 宿泊施設利用補助金(日帰り)請求用紙は こちら

※海外の施設の場合は、別途の「海外宿泊証明書」に証明を受け、請求用紙に添付して請求してください。
海外宿泊証明書PDF

※海外での宿泊証明がスタンプではなく、手書きの場合は、パスポートの写し(旅券番号・氏名欄と出入国記録)の添付が必要です。

※同じ宿泊施設で長期勤続者福利事業補助金(31号様式)と合わせて利用する場合は、それぞれ請求用紙に宿泊証明が必要です。


一般社団法人 京都府教職員互助組合事務局

電話番号:075-771-6186

窓口受付:月曜日~金曜日 8時45分~17時30分(土・日・祝休業)

〒606-8397 京都市左京区聖護院川原町4-13

FAX番号:075-771-6180